Cubicle FrameBag for FUJI

Cubicle FrameBag for FUJI

通常価格 ¥11,550 ¥0 単価 あたり
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

自由に間仕切りできる自転車用フレームバッグ、Cubicle(キュービクル)

FUJIBIKES feather対応フレームバッグ


上部にフレームパッドが付いた特別仕様になります。

 

内部を好きな位置・間隔で自由に仕切れるレームバッグ「Cubicle」

メインルームのインナーに面ファスナーが脱着できる生地を使用し、付属のパーテーションプレートを使って、自由に間仕切りすることが可能なフレームバッグです。

 

横に長いフレームバッグ。荷物が少ないとスカスカで、入れた荷物が「前後に」揺れ動いてしまうことありませんか?みなさんどうしているのだろう?素朴な疑問でした。

フレームバック内部を荷物の量に合わせて区切れたら、ぴたりと収納できて、荷物も前後に揺れ動きにくいはず。カメラバッグの自由に可変する間仕切りを参考に、フレームバッグでも応用できないかと考え、完成したのがCubicle(キュービクル)フレームバッグです。

 

名前の由来は、「仕切った部屋・空間」という意味です。間仕切りできる、従来のフレームバッグにはない機能で、asobitogearのオリジナルフレームバッグです。

 

付属のパーテーションプレート(6mm厚クッション材入り)を好きな位置に付けるだけ。荷物が多くて仕切りが必要ない場合は、プレートを端や底に置いておけば、カメラなどの保護にも有効です。
※プラスチックプレートではなく、6mm厚のクッション材を使用しています。

 

逆側のマチなしポケットスペースにも、小分けしやすいように間仕切りポケットを付けています(3分割)。もちろん、「前後に揺れ動かない」ためです。スマホや鍵、財布など小分けに入れておくと、取り出すときに便利ですよね。
ポケット幅は、スマホ用、小型財布用、鍵などの小物用と、違う幅で3分割しています。


さりげない工夫で、少しでも使い勝手が向上するように、バイクパッキング旅がより快適になるように、Cubicleフレームバッグは、asobitogearらしさが詰め込まれたフレームバッグです。

 

 

カラー・素材

●本体(X-Pac)


・Black(VX21)
・Rhino(VX07)
・Coyote Brown(VX21)

 ※Rhino(ライノ)は、少し明るめのグレーです。

 

●マチ及びトップチューブ保護パッド

Black(Spectra®200デニール)

※全カラー共通


●ファスナー(YKKアクアガード)

Black ※全カラー共通

 

※ジッパープルは、片手で開閉がしやすい輪っかタイプを使用。指をひっかけるだけで、簡単に開閉できますので、ライド中でも補給食などを取り出しやすくなっています。

 

対応車種

▼FUJIBIKES/feather
49・52・54

 

※現在52・54のみ。その他サイズは順次対応していく予定です。

※他メーカーのサイズにも対応しますので、お気軽にご相談ください。
※カスタムオーダーはこちらから

 

サイズ

FUJIBIKES/feather 対応

 

Size


feather
49 52 54
-
46cm
49cm
高さ 10cm
10cm
10cm
6cm 6cm 6cm
重量 -g 161g -g

※数値は前後します。

 

●付属パーテーションプレート

横幅:約5cm
高さ:約9cm~(本体高さに準ずる)
厚み:6mm
重量:約5g~

※Robic生地を無駄なく利用するため、ブラック・ダークオリーブ・チャコールグレーからアソートになります。
※上下にマジックテープ®(20mm幅)が付いています。
※プラスチックプレートではなく、6mm厚のクッション材を使用しています。カメラなどの保護にも有効です。

 

価格

全サイズ共通
10,500円(税込11,550円)

 

取り付け方法

面ファスナーによる取り付けです。

上部は、パッド兼用が1つ、前斜めに1か所、後ろに2か所の計4か所。前側は、ベルトループが1つあり、必要に応じて、ストラップやマジックテープで固定してください。

 

クラレ社の「マジックテープ®」を使用。
カラーはブラック、38mm幅(一部20mm幅)を使用しています。

マジックテープ®は、余裕を持たせた長さにしています。車体に合わせて、自由にカッティングしてください。

 

納期

注文から約2ヶ月

 

縫い目は塞いでおりませんので、「完全防水」ではありません。その点ご理解の上でご注文くださいませ。

濡らしたくない荷物は、DCF StuffSack Bondingに入れて収納すると、防水性を高めることができます。ぜひ、こちらもご利用ください。

 


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